【Code with Google】Grasshopper - Fundamentals II #3 - Functions

2020年3月1日日曜日

Fundamentals II

t f B! P L

Money Changer

関数宣言は、関数の名前が呼び出されるたびに使用できるコードブロックを保存します
inYen() 関数は、米ドルの数値を引数にして日本円に変換します
最後のconsole.log()内にある0を100に変更します
function() {}
 関数はコードのブロックを保存します。関数はいつでも実行できます。ブロック内のコード{}は、関数の名前が呼び出されると実行されます。

A Little More Change

inBaht関数内に新しいコードを追加します
bahtという名前でlet変数を作成します
bahtにdollars * 33の計算式を代入します
return bahtを追加してbahtの値を返します

Half as Much?

コードの実行結果を求めます

To the Max

関数内で別の関数を呼び出します
maximum()関数内のfor...of内にあるmax = num を max = larger(max, num)へ変更します

Replacing It All

再帰関数は、コード・ブロックの中から自分自身を呼び出しループと同様に動作します
終了条件が満たされるまで再実行を続けます
新しいconsole.log()を作成しupdateAllNames()を追加します
updateAllNames()の引数として(travelDocument, 'grasshoper', 'grasshopper')を追加します

Recursion Replacement

updateAllNames() 関数の最後の行でreturn stringをreturn updateAllNames()へ変更します
updateAllNames()の引数として(string, oldPart, newPart)を追加します

When Will It Stop?

sumUpTo()関数の再帰呼び出しが終了する条件を求めます

My Assistant

新しいmyAssistant()関数を追加します
ひとつめの引数に文字列で時間を追加します
ふたつめの引数にコールバック関数のsetAlarmを追加します

Assistant Upgrade

importを使用して、コールバックとして使用する関数をインポートします
importステートメントは、別の場所に保存されているコードを使用する方法です
新しいmyAssistant()関数を追加します
ひとつめの引数に文字列で時間を追加します
ふたつめの引数にコールバック関数のturnOffFanを追加します

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インターネットの仕事をしながら日本の教育のことを考えたりしています。 テクノロジーで教育がより良くなることを信じています。 私自身のGoogle for Educationトレーニング体験を通じて学生、並びに教職員の方のお役に立てれば幸いです。

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